男にとって | ラブホテルでデリヘル、回春マッサージ

男にとって

パソコンを見ている人

彼女がいないと、日常生活で異性と触れ合う機会は皆無です。
僕の場合、会社も男が圧倒的に多くて、女性社員といえば事務員のおばちゃんとたまにくる非常勤の主婦の女性くらいです。
そんな職場にいると、女性と会話することすらあまりありません。
事務のおばちゃんと話をしていても、まあなんというか別に女の子と喋った!っていう気にはとてもじゃないですがなりませんし。

それに、そこそこ仕事が忙しいので、なかなか女性との出会いがありそうな場所に遊びに行くこともないんですよね。
昔はクラブとかバーでよく飲んでましたが、今はそんなこともめったにないですね。
そんな日常を送る僕ですから、当然色っぽい話しなんて皆無です。
もう、前の彼女と別れてから5年間、プライベートで女の子と遊んだり、ワンナイトラブ的なことも一度もないんです。

でも、僕も男です。
やっぱり性欲もあるし、溜まってきますよいろいろと。
その度にパソコンの中の女優さん相手に自分で処理するわけですが、終わった後冷静になった時のあの寂しさよ・・・。
なんでしょうね、さっきまでの高揚感がスーッと引いた後の何とも言えない敗北感。

ですから、たまには女の子とイチャイチャしたりしたくなります。
そんな時は、デリヘルに電話です。
デリヘルは、ラブホテルだけじゃなくて自宅にも来てくれるんです。
なので、ふと寂しい夜でも電話一本すれば数時間のうちに女の子が僕の家を訪問してきてくれるんです。
なんて素晴らしいシステムなんだろうと、僕はこの風俗大国日本に感謝です。

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